ぜ建設会社が福祉を担うのか
現在、大きな社会問題となっている「8050問題」。
そして重度障害を持つお子様の「親なき後」の不安。
これらを解決するには、単なる「施設」ではなく、物理的にも精神的にも揺るがない、
絶対的な「居場所」が必要です。
- 日本一災害に強い「器」: 20年の建設キャリアで培った確かな目利きで、万が一の災害からも命を守り抜く強固な大規模拠点を構築します。
- 日本一安心できる「心」: 心理カウンセラーとしての知見を組織運営の根幹に据え、入居者様はもちろん、ご家族や現場で働くスタッフの心に深く寄り添い続けます。
私たちが構築する「日中サービス支援型」の大規模拠点は、私たちの決意の形です。
単なる福祉事業に留まらず、建設・不動産・メンタルケアが完全に連動した、
「地域共生インフラ」を創ること。
それが、私がこの一生をかけて歩むべき「道」であると定めています。
家族のように寄り添い、共に未来を創る。
「ココカラ」、新しい安心の形を始めていきましょう。
本田建設有限会社 代表取締役 本田 博英

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